冤罪のつくりかた 2026.11.6FRI公開 池袋シネマ・ロサほか全国順次公開 前売券を買う

冤罪映画『冤罪のつくりかた』(えんざいのつくりかた)公式サイト|2026年11月6日(金)池袋シネマ・ロサほか全国順次公開

映画『冤罪のつくりかた』ポスター ─ 残念、日本終わりました。信じがたい。だが、事実だ。─ 2026年11月6日公開
SCROLL
BASED ON A TRUE STORY

この物語は、実際に起きた事件をもとにしている。

元衆議院議員・あきもと司の手記『事実無根 私はこうして特捜に嵌められた』を原案とし、2019年に実際に起きたIR汚職事件をもとに描いています。取調べで交わされた言葉、一枚の供述調書が組み上がっていく過程——そのいずれも、現実に起きたことを出発点にしています。

01COMMENT

監督コメント

監督・脚本 泊誠也
「冤罪」は、遠い誰かの物語ではありません。正義を信じる人ほど、その入口に気づけない。悪人がどこにもいないのに、それでも罪だけが静かに組み上がっていく——その怖さを、この映画に込めました。観終えたあと、"事実"という言葉を、もう一度だけ疑ってみてください。
監督・脚本 泊 誠也

出演者コメント

実際の事件に着想を得た物語を、今回は“罪をつくる側”から描いていきます。私が演じた美麗は野心家で、汚職を前にしても一切怯まない。でも、それは本当に正義なのか。普段目にする検事ドラマとは違う仕上がりになっていると思います。スリルとスピード感があって、何より最後の展開は息をつく間もないはずです。どうぞお楽しみに!
加藤 夏希
加藤 夏希(如月 美麗 役)
この作品を通して、本当にたくさん勉強させていただきました。僕にできるのはとにかく全力で演じることだけだったので、迷わずぶつかっていきました。体力勝負の場面も多かったのですが、心から楽しく撮影させていただきました。直樹が信じた正義を、どうか最後まで見届けてください。
小川 史記
小川 史記(早乙女 直樹 役)
モデルとなったあきもと司さんは、生年月日が私とほぼ同じ。出生地も同じ東京都足立区だと知って、勝手に親近感を抱いています。私が演じる塚本明は、何より“信念の人”です。そして、身に覚えのない罪を着せられながら、その不条理に抗い続けるファイターでもあります。厚みのある、人間臭い男として魅力的に演じたいと思って挑みました。
原田 龍二
原田 龍二(塚本 明 役)
テーマは重い作品ですが、撮影中は出演者や監督、スタッフの皆さんと本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。映画は公開された瞬間から、作り手のものではなく観てくださる方のものになります。ぜひ劇場で受け取って、そこで感じた思いを大切にしていただけたら幸いです。
やべ きょうすけ
やべ きょうすけ(神崎 ゴウ 役)

試写会にご来場された方の声

非常に衝撃的な内容でした。さらにそれが、上質なエンターテイメントとして成立している。2時間があっという間に経ちました。

40代・男性

特捜部が怖くて悪いことはできないな、と思いました。というより、悪いことをしていなくても悪い人にされてしまう。そのリアルな怖さが残ります。

30代・女性

引き込まれる映画でした。ずっと見ていられる作品で、みなさんにおすすめできる仕上がりだと思います。続きが気になります。

50代・女性

ストーリー展開が目まぐるしく、ドキュメンタリーとフィクションの融合に心拍数が上がりました。俳優陣が素晴らしく、途中から演技であることを忘れてしまいました。

30代・男性

最初から最後までテンポよく進むジェットコースタームービー。銃撃のアクションも見応えがあって、2時間まったく飽きませんでした。

40代・女性

どうしても現実と比べてしまいましたが、映画作品としてしっかり楽しめました。ぜひこの話が世に伝わってほしいと思います。

50代・男性

※ 試写会でいただいたご感想より抜粋・構成しています。

02TRAILER
予告編 2026.8.3 解禁 YouTubeで見る
03INTRODUCTION

「正義」とは、いったい誰のものなのか。

本作は、IR事業をめぐる汚職事件で東京地検特捜部に逮捕・有罪となり、いまなお獄中から無罪を訴え続ける元衆議院議員・あきもと司の手記本作は、IR事業をめぐる汚職事件で東京地検特捜部に逮捕・有罪となり、いまなお獄中から無罪を訴え続ける元衆議院議員・あきもと司の手記『事実無根 私はこうして特捜に嵌められた』を原案とする、司法サスペンスである。

描かれるのは、事件の捜査ではない。事件そのものの製造である。誰を標的にするかが先に決まり、それに合わせて筋書きが書かれ、証言が集められ、証拠が整えられていく。名前と金額が書き込まれ、記憶が上書きされ、描かれるのは、事件の捜査ではない。事件そのものの製造である。誰を標的にするかが先に決まり、それに合わせて筋書きが書かれ、証言が集められ、証拠が整えられていく。名前と金額が書き込まれ、記憶が上書きされ、罪が組み立てられていく——その手順を、本作は一枚の供述調書から解き明かす。

真剣な眼差しの検察事務官・早乙女直樹

物語を目撃するのは、配属されたばかりの若き検察事務官。国策捜査、見立て、そして忖度。巨大な国家権力の内側を、一人の新人の視点から描いていく。取調室の攻防だけでなく、銃撃を含むアクションシーンも物語を目撃するのは、配属されたばかりの若き検察事務官。国策捜査、見立て、そして忖度。巨大な国家権力の内側を、一人の新人の視点から描いていく。取調室の攻防だけでなく、銃撃を含むアクションシーンも織り込みながら、物語は加速していく。

監督・脚本は泊誠也。如月美麗を加藤夏希、早乙女直樹を小川史記、塚本明を原田龍二、監督・脚本は泊誠也。如月美麗を加藤夏希、早乙女直樹を小川史記、塚本明を原田龍二、神崎ゴウをやべきょうすけが演じる。主題歌はTHE53「NO CONTROL」。

2026年11月6日(金)、2026年11月6日(金)、池袋シネマ・ロサほか全国順次公開。

04STORY

その調書は、真実ではなく、
"筋書き"だった。

ある日、配属されたばかりの若き検察事務官・早乙女直樹(26)は、特捜のエース検事が一枚の供述調書を"作り上げていく"現場に立ち会ってしまう。ある日、配属されたばかりの若き検察事務官・早乙女直樹(26)は、特捜のエース検事が一枚の供述調書を"作り上げていく"現場に立ち会ってしまう。それは、事件の捜査ではなく、事件そのものの製造だった。

指導役として彼の前に立つのは、検事・如月美麗(36)。微笑みながら被疑者を追い込み、望んだ供述だけを引き出していく女。「特捜は正義の組織じゃない。"勝つ"ための組織だ」指導役として彼の前に立つのは、検事・如月美麗(36)。微笑みながら被疑者を追い込み、望んだ供述だけを引き出していく女。「特捜は正義の組織じゃない。"勝つ"ための組織だ」——その言葉に迷いはない。彼女の父もまた、特捜の検事だった。

被疑者を追い込む特捜検事・如月美麗

標的にされたのは、IR事業に関わる衆議院議員・塚本明地盤を持たず秘書から身を起こし、四十代で副大臣まで上りつめた男は、「事実無根だ」と否認を貫く。だが証言の買収と捏造された調書が、静かに彼を絡めとっていく。標的にされたのは、IR事業に関わる衆議院議員・塚本明地盤を持たず秘書から身を起こし、四十代で副大臣まで上りつめた男は、「事実無根だ」と否認を貫く。だが証言の買収と捏造された調書が、静かに彼を絡めとっていく。秘書は去り、支援者は離れ、日常が音もなく崩れていった。

取調室で如月美麗と向かい合う塚本明

事件の裏で消えたブローカー、中国マフィアの影。そして独自に真相を嗅ぎ回る新聞記者・神崎ゴウかつて美麗のリークで書いた一本の記事が、一人の男を"クロ"に仕立て、その人生を壊した。事件の裏で消えたブローカー、中国マフィアの影。そして独自に真相を嗅ぎ回る新聞記者・神崎ゴウかつて美麗のリークで書いた一本の記事が、一人の男を"クロ"に仕立て、その人生を壊した。以来、彼は美麗に飼われている。だが、犬には牙がある。

事件を追う新聞記者・神崎ゴウ

抗おうとする直樹の前に立ちはだかるのは、"勝つ"ことだけを目的とする組織の論理だった。抗おうとする直樹の前に立ちはだかるのは、"勝つ"ことだけを目的とする組織の論理だった。自らが"冤罪をつくる"側にいることに気づいたとき、彼は何を選ぶのか——。

SCENE場面写真

  • 鏡の前の検察事務官・早乙女直樹
  • 特捜検事・如月美麗と早乙女直樹
  • 取調べに応じる衆議院議員・塚本明
  • ICレコーダーを手にする秘書
  • 車内で話す直樹と新聞記者・神崎ゴウ
  • 特捜部の執務室
  • 家宅捜索に入る如月美麗
  • 直樹と春乃
  • 隠し撮りをする近藤
  • 望んだ供述だけを引き出していく如月美麗
  • 電話を受ける塚本明
  • バーで向かい合う直樹と神崎ゴウ
05HOW A FRAME-UP IS MADE

冤罪は、こうしてつくられる。

無実の人間が罪に問われるとき、そこには「手順」がある。無実の人間が罪に問われるとき、そこには「手順」がある。本作が描く"つくりかた"を、一枚の調書から解き明かす。

供 述 調 書 本籍 東京都新宿区西新宿五―七―十  住居 同上  職業 経営コンサルタント 氏名   昭和四八年二月三〇日生(四四歳) 上記の者に対する収賄被疑事件につき、平成二九年七月一七日、東京地方検察庁取調室において、 自己の意思に反して供述する必要がない旨を告げて取り調べたところ、任意次のとおり供述した。 一、一三時三〇分から四五分頃、執務室に入って来られた塚本先生に、私は現金万円が 入った和菓子の袋をお渡ししました。先生はそれを受け取るとすぐに出て行かれました。 以上のとおり録取して読み聞かせたところ、間違いない旨を申し述べたので署名押印させた。 東京地方検察庁 検察官 検事 如月

RECIPE ─ 冤罪のつくりかた 全七手順

STEP 01 捜査対象を選び出す特捜部の会議
STEP 01
1

ターゲットを
決める

容疑からではなく、標的から始まる。名前が並んだ一枚のリストを前に、「誰を事件にするか」が先に決まる。大物であればあるほど、絵になる。

STEP 02 資料をつなぎ合わせ筋書きを組み立てる
STEP 02
2

ストーリーを
捏造する

授受の日時、金額、受け渡しの場面。証言と資料を都合よくつなぎ合わせ、筋書きが先に組み上がる。証拠は、その筋書きに合わせて集められる。

STEP 03 報道陣に囲まれる関係者
STEP 03
3

家族や友人を
尋問する

秘書、支援者、後援会。周囲から順に呼び出し、「他の人はこう言っている」と揺さぶる。事件の外にいた人間が、証言者へと変えられていく。

STEP 04 千枚通しを突きつけ被疑者を追い込む如月美麗
STEP 04
4

脅迫する

人質になるのは本人ではない。秘書、支援者、そして家族。「このままでは人生が終わる」——守りたいものがある者ほど、先に崩れていく。

STEP 05 書類と証拠の扱いを操作する
STEP 05
5

証拠を
改ざんする

都合の悪い記録は消え、作られた書類だけが残る。反証の芽は、静かに摘まれていく。疑わしきは罰する——それが、この組織の論理だ。

STEP 06 標的を逮捕・連行する
STEP 06
6

ターゲットを
逮捕する

組み上がった"事件"で標的を逮捕・起訴。世論とメディアが有罪を後押しし、無実は証明の機会すら奪われていく。

STEP 07 罪を着せられ声を上げる塚本明
7
STEP 07

“冤罪”の完成

悪人はどこにもいない。それでも罪だけが、静かに組み上がっていく。

06ORIGINAL WORK
原案本『事実無根 私はこうして特捜に嵌められた』書影

『事実無根 ─ 私はこうして特捜に嵌められた』

あきもと司(前衆議院議員)/ 徳間書店 2022年

本作の原案は、元衆議院議員・あきもと司による一冊の手記である。著者は2019年、いわゆる「IR汚職事件」をめぐり、本作の原案は、元衆議院議員・あきもと司による一冊の手記である。著者は2019年、いわゆる「IR汚職事件」をめぐり、東京地検特捜部に収賄の容疑で逮捕され、一審で懲役4年の実刑判決を受けた。

しかし著者は、捜査から判決に至るまで、一貫して「すべては事実無根である」と無罪を訴え続けている。本書は、その主張と経緯を、当事者自身の言葉で綴った記録だ。一枚の調書がどのように作られ、人はどのようにしてしかし著者は、捜査から判決に至るまで、一貫して「すべては事実無根である」と無罪を訴え続けている。本書は、その主張と経緯を、当事者自身の言葉で綴った記録だ。一枚の調書がどのように作られ、人はどのようにして"犯人"にされていくのか——本作は、この問いを一本の物語へと翻案した。

▶ 原案本の詳細(徳間書店)

07THE IR SCANDAL

これは、いま現実に
問われている事件だ。

2019年末、日本のカジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐり、一人の国会議員が収賄の疑いで逮捕された。2019年末、日本のカジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐり、一人の国会議員が収賄の疑いで逮捕された。海外企業側から現金を受け取ったとされる、いわゆる「IR汚職事件」である。

議員は当初から容疑を否認したが、一審・二審とも有罪。実刑判決が言い渡された。一方で、鍵となった供述の信用性や、特捜部の捜査手法をめぐっては、今も議論が絶えない。彼は本当に罪を犯したのか。議員は当初から容疑を否認したが、一審・二審とも有罪。実刑判決が言い渡された。一方で、鍵となった供述の信用性や、特捜部の捜査手法をめぐっては、今も議論が絶えない。彼は本当に罪を犯したのか。それとも、罪の方が"つくられた"のか——その問いに、簡単な答えはない。

捜査の手法に声を上げる検察事務官・早乙女直樹

本作は、この事件に着想を得たフィクションである。特定の人物の有罪・無罪を断じるものではない。ただ、"正義"がときに暴走しうること、そして誰もが明日、あの取調室の椅子に本作は、この事件に着想を得たフィクションである。特定の人物の有罪・無罪を断じるものではない。ただ、"正義"がときに暴走しうること、そして誰もが明日、あの取調室の椅子に座らされるかもしれないこと。その事実だけは、静かに、確かに突きつけてくる。

IR事業をめぐる収賄容疑で、現職の国会議員が逮捕される。

本人は否認するも、いずれも有罪。実刑判決が言い渡される。

秋元司は実刑判決を受け、現在も収監されている。それでも「事実無根」との訴えは続き、事件は司法のあり方そのものへの問いを残している。

取調室で正面を見据える塚本明
08CHARACTER
如月美麗・早乙女直樹・塚本明・神崎ゴウ
特捜検事
如月 美麗36

「特捜は正義の組織じゃない。“勝つ”ための組織だ」

東京地検特捜部のエース。微笑みながら相手を追い詰め、千枚通しで書類を貫き、望んだ供述だけを引き出していく。証拠は見つけるものではなく“引きずり出す”もの。彼女の父もまた、特捜の検事だった。「本当の特捜を取り戻す」と語るとき、その目は笑っていない。
検察事務官
早乙女 直樹26

「それじゃ冤罪を作ることになる!」

配属初日、調書が“作られていく”現場に立ち会ってしまった新人。一年後の司法試験と特捜部検事の夢、入院中の母と大学生の妹を抱えている。美麗は彼を「バイト」と呼ぶ。皮肉にも、有能であろうとするその手が、事件を一枚ずつ組み立てていく。
衆議院議員
塚本 明50

「事実無根だ。否認します」

国土交通省副大臣。地盤を持たず秘書から身を起こし、四十代で副大臣まで上りつめた。億を超える政治資金を持つ男が、なぜ三百万円を受け取るのか。秘書は去り、支援者は離れ、日常が崩れていく。それでも、その目の光は消えない。
記者
神崎 ゴウ51

「犬には牙がある」

銀色のボールペンを指で回す新聞記者。四年前、美麗のリークで書いた一本の記事が、一人の男を“クロ”に仕立て、その人生を壊した。以来、彼は美麗に飼われている。仕事道具は常に二本持つ——保険のために。
09ACTION

取調室の外にも、
戦いがある。

冤罪は、書類の上だけで組み立てられるわけではない。証言を持つ者は消され、冤罪は、書類の上だけで組み立てられるわけではない。証言を持つ者は消され、真相に近づいた者には手が伸びる。事件の裏側では、法の届かない暴力が動いている。

銃を構える男たち。事件の裏で動く暴力

本作には、司法サスペンスの緊張感と並走するかたちで、銃撃を含むアクションシーンが用意されている。アクション監督・山田直樹、本作には、司法サスペンスの緊張感と並走するかたちで、銃撃を含むアクションシーンが用意されている。アクション監督・山田直樹、ガンエフェクト・COBRAを迎え、火薬と実銃感にこだわった攻防が展開する。

拷問を受けるブローカー・近藤昌伸

調書の上で静かに進む「つくりかた」と、現実に人が傷つけられていく暴力。調書の上で静かに進む「つくりかた」と、現実に人が傷つけられていく暴力。その二つが交わったとき、事件はもう誰にも止められない。

10CAST
加藤夏希
如月 美麗 役特捜部検事
加藤 夏希かとう なつきKATO NATSUKI
小川史記
早乙女 直樹 役特捜部事務官
小川 史記おがわ ふみのりOGAWA FUMINORI
原田龍二
塚本 明 役国会議員
原田 龍二はらだ りゅうじHARADA RYUJI
やべきょうすけ
神崎 ゴウ 役記者
やべ きょうすけYABE KYOSUKE
11STAFF
監督・脚本 泊誠也
監督・脚本泊 誠也とまり せいや
プロデューサー 唐沢菜々江
プロデューサー唐沢 菜々江
プロデューサー 上念司
プロデューサー上念 司
主題歌THE53「NO CONTROL」
脚本協力コイワユメ
制作冬一こもる
助監督加藤英行
撮影監督・編集勝山義徳
録音監督竹千代
美術監督川口亮
ラインプロデューサー冬一こもる
アクション監督山田直樹
ガンエフェクトCOBRA
法律監修澤田雄介
デザイン藤田治郎
ヘアメイク吉澤里詠
衣装若山悦子
スチール大籏英武
広報梶間直人
配給協力ギグリーボックス
配給チャンスイン
12THEATER

2026.11.6 FRI 公開

  • 東京 池袋シネマ・ロサ 11/6〜 劇場サイト
  • 全国 全国順次公開 ─ 上映館は順次情報公開予定 近日

池袋シネマ・ロサ

所在地
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-37-12 ロサ会館
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アクセス
JR・東京メトロ・西武池袋線・東武東上線「池袋駅」西口から徒歩3分
スクリーン
2スクリーン
スクリーン1/193席 スクリーン2/177席(デジタル5.1ch)
電話
03-3986-3713(日中のみ)
上映スケジュール
劇場の上映スケジュール
前売券
公式の前売券販売サイト
前売券は1枚2,000円。特典付きのセットもあります
13NEWS
  • 公開

    池袋シネマ・ロサほか全国順次公開。上映館は順次発表いたします。

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  • 協賛

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  • 予告編

    予告編を公開しました。

14DIRECTOR'S BLOG

泊誠也が綴る、現場の記録。

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